施術についてではなくて、すいません。
通信費をかけたくない!!!
私もそのように考えています。
携帯電話を使わないこだわり。
電話自体あまり使わないので、
メールだけできれば十分です。
それでおよそ一年間分のプリペイドと安価なAndroid系SIMフリー スマートフォンを込で、
総経費:¥ 20,472
freetel フリーテル SIMフリー スマートフォン priori2 スペシャルパック ブラック ( Android 4.4 / 4.5inch / 標準 SIM / micro SIM / デュアルSIMスロット / 1GB / ROM 8GB ) FT142A-PR2SP-BK
販売: ビックカメラ
(私が購入したとき)
¥ 13,640
OCN モバイル ONE プリペイド 初回SIMパッケージ 【容量型】 マイクロSIM
(私が購入したとき)
¥ 3,142
データ通信専用で、音声通話はできません。
1GB分の容量を使い切ったらそれで終わり。
または4ヶ月以上しても強制退会となります。
ただ使いきる前に延長すればいいようですので。
(私が購入したとき)
¥ 1,845
でこちらを「2枚同時購入」しました。
追加パッケージで延長すれば同じSIMを利用し続けられるようです。
延長すれば上述のような4ヶ月打ち切りの容量は1GBまでで継続。
・------・
普段は自宅でのWiFiでネットにつなげての作業しています。
外出先でのメールやweb閲覧などは、極力したくありません。
理由は体にわるい姿勢をし続けるのは嫌なのですよね。
たばこのパッケージはタバコを吸うと肺がんになると警鐘を鳴らしていますが、
スマートフォンを購入するときのパッケージにも警鐘をと思うところがあります。
スマートフォンも頚椎を負担をかけ首こりや肩こりは当然のこと腰痛にまで至り、
肺を圧迫して呼吸器を潰したり、
胸腺をつぶして免疫力を低下させている。
それに私にはこの人は甲状腺までやられてしまっているなと、、、
なんとも言えない気持ちで見ていることもあるんです。。。
そのうち甲状腺機能亢進症または甲状腺機能低下症などへ、
近づいてしまっているとお見受けいたしております。
スマートフォンによる身体への障害は尋常ではない。
もちろんたまに使う程度ならば、気にしすぎるほどではないので。
それならば心配はいらないでしょう。
ただし長年ヘビーにスマートフォンを愛用されている多くの方々の胸郭。
数名ほどを直接調べたところでは変異して免疫力が落ちるのではと危惧。
そのような方の割合が、利用していない人よりも多いようですから。。。
免疫力が落ちる理由は肩や首に力みを持続させ呼吸を潜めてしまうため、
胸腺が萎縮する姿勢を取り続けることになります。
そのため胸腺機能が低下して、
がん細胞を叩くためのT細胞が体の隅々にまで行き渡らなくなっていくのです。
現代は仕事でスマートフォンを常用し続けて、
頑張らなきゃならない人達もいるのですから。
そう思うと、やりきれないところがあります。
ぜひ日頃からセルフケアをしていただければ。
またこの場合は先天的な側弯症とは違うので話が飛躍しすぎですが、
下記の側弯症を治療するためのケアの仕方が参考になりそうですね。
シュロス法による側弯症治療
施術家の方々には参考になる良書だと思います。
そんなことが職業的に気になってしまうのです。
かえって、将来の健康傷害を受けるビジョンが、
私の脳裏に思い描かれてしまう瞬間は、つらい。
だから自分では使えなくなるものなのですよね。。。
そんな私なら4ヶ月1GBでも余るのでは。 ^-^;
どうかなぁ。
そういったスマートフォンの使いすぎ防止にプリペイドでの延長の煩わしさが効いてきてくれるのでは。
そんな気がいたしております。
便利すぎるものを使うときは慎重派で、しっかり吟味していく。
「便利だから」という体験に流されないようにしたいですよね。
『 石橋を叩いて渡る 』のも、
ここまで徹底するとあきれられていますが。
ちょっとだけ他の人とは見つめる視点が違ったほうが、
ときどき本質をついた提言ができることもありますし。 ^-^;